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『 ふるさと納税の制度に関して 』 内のよくある質問

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  • 現在住んでいる自治体へも寄附しても問題ないか知りたい

    住民票登録のある自治体へふるさと納税をされた場合でも、寄附控除の申請を していただくことで、控除上限額内であれば、控除の対象となります。 ただし、一部の自治体では、ふるさと納税の寄附は受け付けるが、お礼の品は もらえないなどの規定がございます。各自治体によって対応は異なる場合が ございますので、現住所の自治体にお問い合わせいただくことをおすすめします。 詳細表示

    • No:683
    • 公開日時:2018/05/26 10:44
  • 寄附額が控除上限額を超えるとどうなるか知りたい

    ふるさと納税は、控除上限額内であれば、寄附額全体で実質2,000円の自己負担で税控除が受けられます。上限を超えると、ふるさと納税による控除が無いため、超えた分は純粋な寄附扱いとなります。 詳細表示

    • No:916
    • 公開日時:2018/10/10 16:47
    • 更新日時:2019/10/29 17:41
  • 今住んでいるところは住民票の住所と異なるが問題ないか

    住民票の住所を変更していない場合であっても、ふるさと納税の申請は、住民票記載の 住所でお願いします。 住民税の課税の基準は1月1日時点に住民票があるところになり、また、確定申告で 記載する住所も住民票の住所になりますので、その住所が書かれた寄附金受領証明書が 必要になります。 詳細表示

    • No:265
    • 公開日時:2018/03/16 15:00
    • 更新日時:2019/11/01 09:49
  • ワンストップ特例制度を利用するための条件

    ①確定申告が必要ない人 ※以下に該当する場合、確定申告の必要があるためご利用いただけません。 ・二か所以上から給与収入がある場合 ・給与以外に不動産等の収入がある場合 ・年収2,000万円を超える所得者の場合 ・医療費控除を受ける場合 など ②年間の寄附先が5自治体以内である ・5自治体以内であれば、お礼の品の種類は複数ご選択可能です。 ... 詳細表示

    • No:1621
    • 公開日時:2019/10/19 10:57
    • 更新日時:2019/11/06 13:47
  • 自治体の違う同一都道府県内に納税することは可能か知りたい。

    可能です。 ただし、ふるさとの納税の控除方法で、ワンストップ特例制度をご利用になる場合は 5自治体以内と制限がございます。 確定申告のご予定であれば、寄附先の自治体の数に限りはございません。 ご利用になる控除方法に合わせて寄附先の件数をご検討下さい。 詳細表示

    • No:379
    • 公開日時:2018/03/16 15:00

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