• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制度に関して 』 内のよくある質問

18件中 11 - 18 件を表示

2 / 2ページ
  • ふるさと納税の締め切りに関して知りたい。

    ふるさと納税は、基本的には毎年12月31日までに申込・入金が完了した分が対象になります。 (ただし、自治体によっては31日より前に寄附申込を締め切る場合がございます) 寄附の基準は引き落とし日ではなく、自治体への入金日となります。 引き落とし日やお礼の品の到着日は寄附に影響いたしません。詳細な日程については 自治体によって異なるため、ふるさとチョイスの各自治体ページをご確認いただくか... 詳細表示

  • ふるさと納税についての詐欺の心配は無いか知りたい。

    ふるさと納税(寄附金)は、寄附をしようとする方が申し込みをしたうえで、指定された 方法で支払うこととなります。お申し込みをしていない方に、送金をお願いすることは 絶対にありませんので、詐欺行為には、くれぐれも注意していただきますようお願いします。 詳細表示

  • 自治体の違う同一都道府県内に納税することは可能か知りたい。

    可能です。 ただし、ふるさとの納税の控除方法で、ワンストップ特例制度をご利用になる場合は 5自治体以内と制限がございます。 確定申告のご予定であれば、寄附先の自治体の数に限りはございません。 ご利用になる控除方法に合わせて寄附先の件数をご検討下さい。 詳細表示

  • ふるさと納税は、毎年することが出来るのか知りたい

    寄附金控除は、毎年受けられます。したがって、毎年同様の手続きを行うことにより、 継続してふるさとを応援していただくことができます。ただし、特産品や特典などは 地域によって、年に1度の送付としているところが多いようです。詳しくは各地域 (自治体)にお問い合せください。 >>寄附する地域を選ぶ https://www.furusato-tax.jp/japan.html 詳細表示

  • 夫婦で同じ地域に寄附をすることは出来るか知りたい

    はい、可能です。夫婦であるないは関係なく、(また家族であるかどうかは関係なく) 個人個人で考えます。したがって、夫婦で共働きの場合は夫婦共に同一の自治体に 寄附をしても税金控除はそれぞれに適用されます。また専業主婦の場合はその主婦の方 個人の寄附をした場合はもちろん税金控除は適用されません。 詳細表示

  • 複数の都道府県・市区町村に寄附をすることは出来るのか知りたい

    可能です。寄附先の団体数に制限はありません。都道府県の寄附申込書は、都道府県と 市町村のどちらでも申し込みいただけます。 また、都道府県と市町村の両方に寄附ができるところもあります。なお、複数の 都道府県・市区町村に対し寄附を行った場合は、その寄附金の合計額に基づいて 軽減される税金の額が計算されます。 詳細表示

  • 平成27年度「ふるさと納税」税制改正について

    ふるさと納税の制度改正について、法案の元となる「与党の27年税制改正大綱」が 発表されました。 <与党の27年税制改正大綱> http://jimin.ncss.nifty.com/pdf/news/policy/126806_1.pdf ([概要]P6[詳細]P39、P40) <寄附者から見た場合、大きく変更になる点は2点> 控除(個人住民税所得割額)の限度額を現行1割から2... 詳細表示

  • 寄附金はどのように使われるのか知りたい

    さまざまな使い道を選ぶことができる地方自治体もあります。自分の税金の使い道、 使う地方自治体を指定することができるふるさと納税(寄附金)は素晴らしい制度です。 具体的にはお申し込み時に「寄附金の使い道」をご自身で指定いただきます。 (自治体により内容(使途)は様々です) >>使い道はあなたが決める。こんな納税、他にありますか?  https://www.furusato... 詳細表示

18件中 11 - 18 件を表示